
よくあるご質問
よくあるご質問とその回答をまとめています。ご覧になりたいご質問をクリックしてください。
[Q1]業界に関する質問
| 携帯電話の販売代理店とは? | |
| 携帯電話市場は既に飽和状態で、成長の余地がないのでは? | |
| 通信事業者の新規参入については? | |
| MNPの効果は? | |
| 販売奨励金とは? 廃止・縮小された場合の業界への影響は? | |
| FTTH(光回線)市場の将来は? | |
| FMC・FMBCとは?今後の展開は? |
[Q2]経営全般に関する質問
[Q3]事業・業績に関する質問
[Q4]株式に関する質問
[A1]業界に関する質問
| 携帯電話の販売代理店とは? | |
| 携帯電話販売においては、通信事業者(ドコモ、au、ソフトバンク等)が自ら店舗を運営しているケースは稀です。ショップに直接自社(販売代理店)の名前が出ることはありませんが、キャリアショップなどを含めて我々販売代理店がほとんどの店を運営し、皆様へ携帯電話を販売しております。 |
[A2]経営全般に関する質問
| 企業理念は? | |
| 当社は「正々堂々と戦い続ける集団」であり、その姿勢を表す企業理念としてContribution(社会貢献)、Challenging Spirit(挑戦精神)、Creativity(創造性)、Compliance(法令遵守)、Corporate Governance(企業統治)の「5C」を尊重し、実行し続けております。 「5C」の詳細につきましては、こちらをご覧ください。 |
| コンプライアンス体制は? | |
| 当社は法令遵守および倫理維持(「コンプライアンス」)を業務遂行上の最重要課題のひとつとして位置付け、2002年12月、チーフ・コンプライアンス・オフィサー(「CCO」)を委員長とし、各本部、支社、支店にて選任されるコンプライアンス委員で構成する「コンプライアンス委員会」を発足させ、コンプライアンスに関わる諸問題を討議し改善活動に繋げております。さらに2006年4月、コンプライアンスの常設推進組織としてコンプライアンス室を設置し、コンプライアンス体制整備と有効性の維持・向上を図っております。詳細につきましては、こちらをご覧ください。 |
| コーポレート・ガバナンス体制は? | |
| コーポレート・ガバナンスにつきましては、「経営の透明性確保」および「企業価値の保全と増大」の両面から、制度的枠組みを整備すると共に実効性を挙げるべく、当社を取り巻く様々なステークホルダー(利害関係者)への説明責任を重視し、「適時適正開示」と「リスク管理」を推進しております。詳細につきましては、こちらをご覧ください。 |
[A3]事業・業績に関する質問
| 中期経営目標は? | |
| 当社は3ヵ年計画の「Challenge5000」を掲げ、2009年3月期に売上5,000円億円とモバイル(携帯)販売シェア10%以上獲得を目指しております。詳細につきましては、こちら(※株主通信6ページ)をご覧ください。 |
| 多角化(新規事業)への取り組みは? | |
| プリペイド携帯販売で培ったコンビニエンスストアの販路を通じてのPIN(Personal Identification Number:ユーザーがサービスを利用するためにアクセスするパスワード)発行による決済ビジネスが順調に拡大し、国際電話・電子マネー・コンテンツ・音楽配信等順次、取扱商品を増やしております。詳細につきましては、こちら(※事業案内の新規ビジネス)をご覧ください。 |
| 個人情報の管理は? | |
| 当社は2006年4月にプライバシーマークの認定を受けております。「プライバシーマーク」とは、財団法人日本情報処理開発協会が個人情報について日本工業規格JIS Q 15001に準拠し、適切な保護措置を講じている事業者に対して付与する認証で、弊社はすべての事業で取り扱う個人情報および役職員等の個人情報を正確、適切かつ安全に取り扱うことの重要性を認識しております。 詳細につきましては、当社のプライバシーポリシーをご覧ください。 |
[A4]株式に関する質問
| 名義書換や住所変更等の手続きは? | |
| 株式に関する諸手続きにつきましては、当社の株主名簿管理人の中央三井信託銀行のフリーダイアル(0120-87-2031)またはホームページ (http://www.chuomitsui.co.jp/person/p_06.html )をご利用ください。 | |
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